晩秋の道志 鳥ノ胸山登山 と 山伏AC
2021.11.13〜14

私にとっての 道志村キャンプ場 とは、
ただ呑んだくれて
清流や森を眺め、一日中ボーっとさせてくれる
最高な癒しの場!
まさか、そんな道志に来てまでも登山をするとは。
人とは、こうも変わるものか・・・
今年最後の紅葉はここで眺めよう!
と決めてはいたものの
見頃時期の10月末から11月頭は
どうしても自分の都合をつけられず。
既に11月も半ば・・・
こんな遅くなってからでも
ギリギリまだ間に合うか?!と微かな希望を抱き
予約の際に問い合わせしますが
「もう遅いですネ」
当然のツレナイお言葉
だとしたら、
もう少し標高の低い周辺をハイクすれば紅葉は残っているはず!?
この辺りにハイキングコースあるのかな?と少し調べてみると
登山を絡めたコースもあるのです
ならば登山もしちゃいますか!

そんな安易な考えから
「道志 登山&CAMP」
スケジューリングする運びとなりました。

道の駅どうし 早朝6:30到着 もうこの時間でも多少の人出はあります。
皆さん いま流行りの リベンジ旅行 ってヤツですかネ
こんな近場じゃリベンジってほどでもないか?!


登る支度をし、7時ちょうどにスタート
まず目指すは、
山梨百名山 鳥ノ胸山 (とりのむねやま)
道志村には何度も来ていますが、
登山ヤッてない頃には聞いたコトもない山の名。
標高 1207.8m 低山の部類に入るのでしょうが
スタート地点の 道の駅どうし は標高700mですから
標高差500m なかなかの難所
高低差あり過ぎて 耳キーン なるわ!!
某お笑い芸人さんのテッパンネタ 言わずにはいられない
この登山、甘くみてはいけませんナ

いきなりコース間違え道志川渡って川沿いを進んでしまいました。
体験農園の手前ではなく裏の方へ
わらじカツ丼屋さんのほう行かないとダメ

よくよく周りを見ていると小さな看板は建っています。

キャンプinむじなさん、花の森オートキャンピアさんヨコを上がって行き


まだ辛うじて紅葉も残っております



とつぜん現れた、キレイに舗装された登山道・・・というより、ただの急坂!
傾斜ハンパなくツルツルで、かえって登りづらい

登山道、始めは杉の木ばかり造成林的、急な登り

花粉症シーズンは、さぞかしツラそう


下を覗くと、吸い込まれそうなくらいの急斜面


登り進むにつれ周りの樹々が広葉樹へと変わっていき

だいぶ登っていくと、尾根伝いに歩いていけます。




視界が開けてくると、木立の隙間から 霊峰富士
少しだけお顔を見せてくれました。

もうすぐ山頂!と思わせておいて・・・まだまだ急角度の登り
そして、ついに!!


疲れ果てましたが 綺麗な富士山
眼下には 色付いた山々と 道志みち

モザイクの向こうは・・・ヘロヘロに疲れた、だらしのない顔

この新しいほうの山頂標識と富士山は一緒には撮れません。
私が観ている方角が富士山


いつまでも眺めていたい絶景です! が、
予定している登山コースをまだ1/3も走破していません。
このまま来た道を戻れば、どれほどラクか・・・
それでも自称 本格登山家
つぎの山 平指山 を目指します。


間違いなく次の山頂にも辿り着いたハズなのですが
まったく山頂標柱などは見当たりませんでした。
あとは、ひたすら下るだけ




ここから下りコースは要注意!です。

最初のうちは標識やロープでコースを分かり易くして頂いているのですが
そのうち
たま~に木に透明なビニール紐?が巻き付いているだけ
目印を付けてくれているだけ有り難いですが
私たちは何度かコースを外れてしまい、危うく遭難しかけたり…
何度か元の道へ引き返したりして軌道修正
まだまだ私には一人登山は無理なコト思い知らされた
そんな、道志では初めての登山
そうこう歩いていると、なんだか見覚えのある風景が。

コースマップには載ってましたが
本当に 道志の森キャンプ場 のプール横に出て来ました。

時間的には、もう10時を過ぎていましたので
巨大な人気キャンプ場には人・人・ヒト…
設営場所を探すクルマも溢れかえっています。


無事スタート地点 道の駅どうし へ戻り

おつかれ山!

こちらで早めの昼ご飯、蕎麦をいただき
今日は山伏さん風呂ヤッていない、と事前に確認済みでしたので
道志みちを少し戻り 道志の湯 に浸かり
12時を回りましたので


道の駅で買った、胡瓜・蕪の漬物
クレソンのゴマよごし(珍しい食べ方?スゴく美味しかったです)
こちらで頂いた ゆで卵 肴に 早々と宴会スタート
こちらサーカスbigに、お初インストールの薪スト設営に
だいぶ手こずり





今回のニューアイテムは
近所のペルシャ絨毯屋さんで思いのほか安く仕入れられた
ギャッベ
自作の暖かチェアカバーがズレないくらいの効果しか、なかったかな~
これからの厳冬期は私のおケツをぬくぬくさせてくれるでしょう
まぁ 私にしては珍しい 映えアイテム か??

今晩のメインは
設営直後から骨付き鷄ブツだけ3時間以上ホロホロになるまで煮込んだ
博多風 水炊き

創味ポン酢と大根おろしでサッパリと


竜頭の滝の売店産 檜のおちょこ
登山用ケトル小で燗した安酒が 枡酒 に大変身
香りサイコー!
焼き銀杏も旨いなぁ

薪ストシーズンは熱源これ一つで色んなモノ乗せて同時調理してしまうので
私にはデッカイ時計型しか合わないかな
来シーズンには、北海道産の鉄製が欲しい~~
早い時間から積極的に酒をオススメし、ご接待! 登山でのお疲れもあり
用意周到な計画通り??同行者さまには早々と寝落ちして頂きました
これからのひとときは、待ちに待った なんちゃってソロ
無駄にトイレ行ったり…して満点の星空眺めたり

ぜんぜん気温は下がりません。
薪ストから離れた所に置いたので幕内温度も低めですが私にはアッツアツ
起きてしまわれて邪魔されぬよう
適度な幕内気温を保ちつつ、煙突熱での幕避けも何ら問題なく・・・
今季お初の薪スト火遊びは、やっぱり愉し
翌朝、まだ真っ暗な4時半起床
なにを急いでいるワケでもありませんが、年寄りは寝ていられません。
薪ストに火入れし幕内を暖めながら
明るくなってきたら、お外で独り火遊び



わたしのお腹の具合いをご存じなワケもありませんが
今回のサイトはトイレヨコ №24



デュオですし当然サイト指定などもっての外!と思い、なんにも希望はお伝えしてませんが
キレイな道志川沿いですし、初老夫婦には一番最適な位置。
しかし、デュオには想定外であったであろう巨大なワンポールテントを収めるには
少々このサイトでは狭かった
トイレ・炊事場のすぐ隣りでしたし、道志みち沿いなので
少々騒がしいかとも思いましたが
清流の音にかき消され、まったく気にならず。
いつか機会があれば、支流の上のほうの
№ 0 や № 01 プライベート感あるサイトででも張ってみたいですが・・・
わたしのお腹にはトイレ遠過ぎて
ムリだろうなぁ~~
朝の場内散歩へ



ほとんど樹々の葉は落ち切ってます。
端から端まで歩いてみましたが1~2サイト空いているだけで、ほぼ満サイト
さすが、紅葉終わりでも人気ありますね。
戻って朝食を

ニトリ黒メスティンでは限界量の1合半炊飯 過去イチ上手く炊けた

夕べの残り鍋を胃にやさしいスープ風に味付けし直し
ブリかま塩焼き、漬物、アサリとブロッコリーの炒め物
朝からガッツリ食べ、食後ノンビリし過ぎて 大急ぎ撤収!!


気持ちの良いひとときを過ごさせて頂きました。
山伏オートキャンプ場
道志村観光ガイドMAP 登山・ハイキングコース

私にとっての 道志村キャンプ場 とは、
ただ呑んだくれて
清流や森を眺め、一日中ボーっとさせてくれる
最高な癒しの場!
まさか、そんな道志に来てまでも登山をするとは。
人とは、こうも変わるものか・・・
今年最後の紅葉はここで眺めよう!
と決めてはいたものの
見頃時期の10月末から11月頭は
どうしても自分の都合をつけられず。
既に11月も半ば・・・
こんな遅くなってからでも
ギリギリまだ間に合うか?!と微かな希望を抱き
予約の際に問い合わせしますが
「もう遅いですネ」
当然のツレナイお言葉

だとしたら、
もう少し標高の低い周辺をハイクすれば紅葉は残っているはず!?
この辺りにハイキングコースあるのかな?と少し調べてみると
登山を絡めたコースもあるのです

ならば登山もしちゃいますか!

そんな安易な考えから
「道志 登山&CAMP」
スケジューリングする運びとなりました。

道の駅どうし 早朝6:30到着 もうこの時間でも多少の人出はあります。
皆さん いま流行りの リベンジ旅行 ってヤツですかネ
こんな近場じゃリベンジってほどでもないか?!


登る支度をし、7時ちょうどにスタート
まず目指すは、
山梨百名山 鳥ノ胸山 (とりのむねやま)
道志村には何度も来ていますが、
登山ヤッてない頃には聞いたコトもない山の名。
標高 1207.8m 低山の部類に入るのでしょうが
スタート地点の 道の駅どうし は標高700mですから
標高差500m なかなかの難所

高低差あり過ぎて 耳キーン なるわ!!
某お笑い芸人さんのテッパンネタ 言わずにはいられない

この登山、甘くみてはいけませんナ

いきなりコース間違え道志川渡って川沿いを進んでしまいました。
体験農園の手前ではなく裏の方へ
わらじカツ丼屋さんのほう行かないとダメ

よくよく周りを見ていると小さな看板は建っています。

キャンプinむじなさん、花の森オートキャンピアさんヨコを上がって行き


まだ辛うじて紅葉も残っております




とつぜん現れた、キレイに舗装された登山道・・・というより、ただの急坂!
傾斜ハンパなくツルツルで、かえって登りづらい

登山道、始めは杉の木ばかり造成林的、急な登り

花粉症シーズンは、さぞかしツラそう



下を覗くと、吸い込まれそうなくらいの急斜面


登り進むにつれ周りの樹々が広葉樹へと変わっていき

だいぶ登っていくと、尾根伝いに歩いていけます。




視界が開けてくると、木立の隙間から 霊峰富士

少しだけお顔を見せてくれました。

もうすぐ山頂!と思わせておいて・・・まだまだ急角度の登り
そして、ついに!!


疲れ果てましたが 綺麗な富士山
眼下には 色付いた山々と 道志みち

モザイクの向こうは・・・ヘロヘロに疲れた、だらしのない顔


この新しいほうの山頂標識と富士山は一緒には撮れません。
私が観ている方角が富士山



いつまでも眺めていたい絶景です! が、
予定している登山コースをまだ1/3も走破していません。
このまま来た道を戻れば、どれほどラクか・・・
それでも自称 本格登山家

つぎの山 平指山 を目指します。


間違いなく次の山頂にも辿り着いたハズなのですが
まったく山頂標柱などは見当たりませんでした。
あとは、ひたすら下るだけ




ここから下りコースは要注意!です。

最初のうちは標識やロープでコースを分かり易くして頂いているのですが
そのうち
たま~に木に透明なビニール紐?が巻き付いているだけ

目印を付けてくれているだけ有り難いですが
私たちは何度かコースを外れてしまい、危うく遭難しかけたり…

何度か元の道へ引き返したりして軌道修正
まだまだ私には一人登山は無理なコト思い知らされた

そんな、道志では初めての登山
そうこう歩いていると、なんだか見覚えのある風景が。

コースマップには載ってましたが
本当に 道志の森キャンプ場 のプール横に出て来ました。

時間的には、もう10時を過ぎていましたので
巨大な人気キャンプ場には人・人・ヒト…
設営場所を探すクルマも溢れかえっています。


無事スタート地点 道の駅どうし へ戻り

おつかれ山!

こちらで早めの昼ご飯、蕎麦をいただき
今日は山伏さん風呂ヤッていない、と事前に確認済みでしたので
道志みちを少し戻り 道志の湯 に浸かり

12時を回りましたので


道の駅で買った、胡瓜・蕪の漬物
クレソンのゴマよごし(珍しい食べ方?スゴく美味しかったです)
こちらで頂いた ゆで卵 肴に 早々と宴会スタート

こちらサーカスbigに、お初インストールの薪スト設営に
だいぶ手こずり





今回のニューアイテムは
近所のペルシャ絨毯屋さんで思いのほか安く仕入れられた
ギャッベ
自作の暖かチェアカバーがズレないくらいの効果しか、なかったかな~

これからの厳冬期は私のおケツをぬくぬくさせてくれるでしょう
まぁ 私にしては珍しい 映えアイテム か??

今晩のメインは
設営直後から骨付き鷄ブツだけ3時間以上ホロホロになるまで煮込んだ
博多風 水炊き

創味ポン酢と大根おろしでサッパリと


竜頭の滝の売店産 檜のおちょこ
登山用ケトル小で燗した安酒が 枡酒 に大変身
香りサイコー!
焼き銀杏も旨いなぁ

薪ストシーズンは熱源これ一つで色んなモノ乗せて同時調理してしまうので
私にはデッカイ時計型しか合わないかな
来シーズンには、北海道産の鉄製が欲しい~~

早い時間から積極的に酒をオススメし、ご接待! 登山でのお疲れもあり
用意周到な計画通り??同行者さまには早々と寝落ちして頂きました

これからのひとときは、待ちに待った なんちゃってソロ

無駄にトイレ行ったり…して満点の星空眺めたり

ぜんぜん気温は下がりません。
薪ストから離れた所に置いたので幕内温度も低めですが私にはアッツアツ

起きてしまわれて邪魔されぬよう

適度な幕内気温を保ちつつ、煙突熱での幕避けも何ら問題なく・・・
今季お初の薪スト火遊びは、やっぱり愉し

翌朝、まだ真っ暗な4時半起床
なにを急いでいるワケでもありませんが、年寄りは寝ていられません。
薪ストに火入れし幕内を暖めながら
明るくなってきたら、お外で独り火遊び



わたしのお腹の具合いをご存じなワケもありませんが

今回のサイトはトイレヨコ №24



デュオですし当然サイト指定などもっての外!と思い、なんにも希望はお伝えしてませんが
キレイな道志川沿いですし、初老夫婦には一番最適な位置。
しかし、デュオには想定外であったであろう巨大なワンポールテントを収めるには
少々このサイトでは狭かった

トイレ・炊事場のすぐ隣りでしたし、道志みち沿いなので
少々騒がしいかとも思いましたが
清流の音にかき消され、まったく気にならず。
いつか機会があれば、支流の上のほうの
№ 0 や № 01 プライベート感あるサイトででも張ってみたいですが・・・
わたしのお腹にはトイレ遠過ぎて

朝の場内散歩へ



ほとんど樹々の葉は落ち切ってます。
端から端まで歩いてみましたが1~2サイト空いているだけで、ほぼ満サイト
さすが、紅葉終わりでも人気ありますね。
戻って朝食を

ニトリ黒メスティンでは限界量の1合半炊飯 過去イチ上手く炊けた


夕べの残り鍋を胃にやさしいスープ風に味付けし直し
ブリかま塩焼き、漬物、アサリとブロッコリーの炒め物
朝からガッツリ食べ、食後ノンビリし過ぎて 大急ぎ撤収!!


気持ちの良いひとときを過ごさせて頂きました。
山伏オートキャンプ場
道志村観光ガイドMAP 登山・ハイキングコース
この記事へのコメント
登山&薪ストーブキャンプ、満喫感が伝わってきます。
踏み跡が怪しい登山道はGPSだけが頼りですよね。
できたらpirroさんじゃなく、同行者さまのお姿をもっと見たかったです!
踏み跡が怪しい登山道はGPSだけが頼りですよね。
できたらpirroさんじゃなく、同行者さまのお姿をもっと見たかったです!
がんさん^ ^こんばんは!
yamapでこのお山の登山道をダウンロードしようと思ったのですが
山梨百名山なのに?yamapには入ってなかったんですよ〜
こういうとき、地図見れない私にはどうにもなりませんね(//∇//)
師匠の仰っていた通り、登山は山の標高ではなく登山口からの標高差!デスね
低い山のクセしてシンドかった〜(>_<)
yamapでこのお山の登山道をダウンロードしようと思ったのですが
山梨百名山なのに?yamapには入ってなかったんですよ〜
こういうとき、地図見れない私にはどうにもなりませんね(//∇//)
師匠の仰っていた通り、登山は山の標高ではなく登山口からの標高差!デスね
低い山のクセしてシンドかった〜(>_<)
YAMAPに地図ありましたよ!
そこそこ有名な山じゃないと検索しても出ないので、近くの有名な山で検索するのがポイントです!
そこそこ有名な山じゃないと検索しても出ないので、近くの有名な山で検索するのがポイントです!
ありがとうございます^ ^
周辺の有名な山から⁈って…
それを思い当たるほうが私には難しい(^^;
検索できないヤマばかりで
わたしのyamapはウォーキングの記録ばかり!ッスよ〜
周辺の有名な山から⁈って…
それを思い当たるほうが私には難しい(^^;
検索できないヤマばかりで
わたしのyamapはウォーキングの記録ばかり!ッスよ〜
道志のキャンプレポで登山を絡めたレポは初めて見ましたよ!
しかしマイナーすぎて遭難したら数年は見つけてもらえない感じですね(^^ゞ
私ならyamapなどは使わず山ガールをあてにします!
人生に迷いたい(笑)
やっとサーカスビックに薪ストいれましたね。
しかしメッシュ窓が無いので富士山見ながら薪ストいじりは難しいかな。
薪ストも新しくなるのでしょうか?
檜のおちょこは欲しいなぁ・・・
しかしマイナーすぎて遭難したら数年は見つけてもらえない感じですね(^^ゞ
私ならyamapなどは使わず山ガールをあてにします!
人生に迷いたい(笑)
やっとサーカスビックに薪ストいれましたね。
しかしメッシュ窓が無いので富士山見ながら薪ストいじりは難しいかな。
薪ストも新しくなるのでしょうか?
檜のおちょこは欲しいなぁ・・・
オフラインさん^ ^どうもです!
ほんと…
あんなメジャーなキャンプ場銀座のすぐ近くなのに
遭難の恐怖を味わえました(><)
マイナー過ぎて?数名のオッさん^ ^とは会えましたが
山ガールとのスレ違いは皆無でしたネー
下心たけの装備では…ミイラ確定!デス
薪ストinTCワンポールでのふもとっぱらは皆んなどおしてるんンすか?
外で焚き火して富士山鑑賞→幕に避難して身体温めて→外行って→のループを
頑張るしかない?!
ほんと…
あんなメジャーなキャンプ場銀座のすぐ近くなのに
遭難の恐怖を味わえました(><)
マイナー過ぎて?数名のオッさん^ ^とは会えましたが
山ガールとのスレ違いは皆無でしたネー
下心たけの装備では…ミイラ確定!デス
薪ストinTCワンポールでのふもとっぱらは皆んなどおしてるんンすか?
外で焚き火して富士山鑑賞→幕に避難して身体温めて→外行って→のループを
頑張るしかない?!
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。